2007年07月
Butter Dogs解散のお知らせ

皆様へ

いつも応援ありがとうございます。BUTTER DOGSです。
京都は祇園祭も終わり、梅雨もそろそろ明け、いよいよ
夏に入ろうとしています。
暑くなってきました。皆さんはいかがお過ごしでしょうか。

さて、突然ですが皆様にお知らせがあります。

メンバー内で話し合った結果、7月末をもって、BUTTER DOGSは
活動を停止し解散することとなりました。
結成してから3年目になります。
色んな方に出会って支えられてきました。これからの活動に期待し、
応援していただきながらも、このような報告をせざるを得なく
なってしまったのは非常に残念で申し訳なく思っています。
どうか御理解いただければ幸いです。

本当に皆様にはこれまで長いことお世話になり、力強い励ましを
いただきとても感謝しております。皆様のご声援がなければ、
ここまでは来れなかったと思います。
改めてですが、どうもありがとうございました。

以降の活動に関しては、各々個々の活動を行っていくことに
なります。それぞれのサイトがありますので、スケジュール等は
そちらをご覧下さい。

hatao
個人URL: http://www.irishflute.info/

本岡トシ
個人URL: http://www.t-bodhran.com/

*CD等の販売は引き続き行います。個々に連絡いただくか、
各CDショップやネット等からお求め下さい。

BUTTER DOGS

hatao
本岡トシ


2007年07月24日 10:46
記事を追加

新サイトの「輸入代行」や「演奏動画」に記事を追加しました。動画はyou tube経由にしてみましたので、一度行ってみてください。


2007年07月21日 14:29
一噌流Mason's Apron

今日音階練習していて思いついた悪ふざけなんですけど…

能管奏者で指がめっちゃ速い一噌幸弘さんっていう人が
いるのですが、一方、アイリッシュフルートの名曲で
Mason's apronっていう曲があって、エンディングが
短いトリルの連続で下降していくんです。

もし一噌さんがMason's apronを吹いたら…。
マニアックなネタですみません。

http://irishflute.info/mp3/mason.mp3


2007年07月20日 18:13
記事追加

新サイトの「輸入代行」や「演奏動画」に記事を追加しました。動画はyou tube経由にしてみましたので、一度行ってみてください。


2007年07月20日 15:27
旧サイト閉鎖

こちらのサイトに情報を移しましたので、旧サイトを閉鎖しました。

教室、演奏依頼などを更新しました。
今後とも宜しくお願いします。


2007年07月19日 16:42
トリーヌ宴

昨晩は、今年からちょくちょく参加させて頂いている古楽トリオ「アンサンブル・トリーヌ」の宴に妻と行ってきました。いつもは夜に集まって夜中1時くらいまで練習&ミーティングなのですが、今回は楽器はナ
シ!ガンバ・ママのおいしい手料理とお酒を堪能しました。
このバンドは選曲がとても面白く、イングランドの古いダンス曲やアイルランド、スコットランドの古い民謡なども取り上げるので、僕の興味にストライクで、本当に楽しませていただいています。
8月に2回、9月にも?ライブがありそうなので、また告知をしていきますね。


2007年07月19日 10:25
アイリッシュフルートとお腹の支え

最近、基礎練習に力を入れる中で、アイリッシュフルートの演奏で、クラシックフルートのトレーニングでいうところの「お腹の支え」の重要性に気がついた。クラシックフルートのロングトーン練習では、一定の音程と音色、音量を持続しながら息が切れるまで良い音を保つことが要求される。簡単に言うと、息の最初から最後まで音色を統一する、ということになる。その訓練を低音域から高音域まで行う。

アイリッシュ演奏においては、速い運指に意識が集中して、息の部分が軽視されてしまいがちだ。息が乱れると音色の安定感が損なわれてしまう。したがって低音域がすかすかになる、かすれる、息が切れやすいなどの問題が出てきてしまう。

「お腹の支え」を使う、つまり胸郭を息継ぎの瞬間まで下げずに、息への圧力をかけ続けることでもっと安定した演奏が可能になるのではないか。そして息が安定すると返って運指に集中できるようになるのではないだろうか。特に息の安定が求められるパイピング・スタイルにはとても大事なことのように思う。

音色が安定すると、もうひとつ良いことがある。息から音への変換効率が上がるので、ブレスの回数が少なくなりフレーズが伸びる。前は2パートのリールであれば8回くらいブレスが必要だったものが5回ないし4回くらいになってきた。アイリッシュプレーヤーにも、毎日のロングトーンはぜひともお勧めしたい。


2007年07月18日 06:47
音楽に投資をする

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というのも「若い音楽家を青田買い」するわけではありません、悪しからず。

先月はバロック音楽やトラヴェルソ関係の洋書をたくさん、アメリカから取り寄せました。送料が高くついて合計5万円にもなってしまいました。実はもう半年くらい前からamazon.comのウィッシュリストに入れていたのですが、高いので我慢していました。でも半年たっても買いたい気持ちは収まらず、さらに以前は正規版があったものが絶版になってしまったのを発見して、中古でも良いので確保しておこう、ついでに他の気になっていた本も…と決断をしました。

この手の本は余り売れないため少量を出版して、売り切れたら絶版…、というケースが多く、他にも読みたい本はたくさんあるのですが、海外の大学図書館にでも行かないと読めなさそうです。
良い例が、先日のIrish flute player's handbookです。
大学図書館に行って探すことになるくらいなら、少々高くても買えるうちに買っておく、というのはある意味投資といえるでしょう。もちろん、自分の知識・技術に投資するという意味においても。

音楽家に関わらず職業という意味でのプロって自分の能力へ投資し続けることが大事だと、常々感じています。サラリーマンであれば資格取得や講習を受ける、料理人なら高いコース料理を食べに行って味覚を鍛える、など。音楽家にとっては練習と勉強、コンサートやCDで刺激を受けることではないでしょうか。
そういう投資jは一時的に手痛い出費になるものの、結果的に職業的な専門性を高め、その人の収入に反映されていくはずです。

買った本から分かるように最近はバロック音楽にとてもはまっています。自分の職業的ポジションは、ヨーロッパの古い音楽と民謡のフルート専門家という立場をとっていきます。まだまだ公言するには実力不足ではありますが…。最近は勉強や個人練習が楽しくて。知的探究心や好奇心が活発な時期のようです。ちょうど演奏活動が比較的暇なので、この時期にしっかり成長したいな。

ところで、投資した本は僕の場合、買った時にはちんぷんかんぷんで、3年後くらいに自分が読めるレベルに達することが多いようです。これらの本も、時がくるまではのめりこまないようにするつもりです。


2007年07月17日 11:43
ディヴィジョン・リコーダー

最近、目覚めが早くて困る…

今日も、深夜0時に眠ったのに、午前2時半には起きて
しまった。昨日は疲れていたのになあ。

さて、昨日はハープのkumiさん、アコーティオンの吉田さん
との練習があった。このメンバーはアイリッシュ以外にも
ケルト全般に渡って興味があるようで、6月にはライブで
スコットランド音楽を特集、今回は「英国もの」の仕事を
請けたのでそれぞれが持ち寄って英国特集をすることにした。

イングリッシュ・モリス・ダンスの曲やウェールズの美しい
エアー、バロック初期の「プレイフォード曲集」なども
演奏することになった。もちろん、アイリッシュに
スコティッシュ、シェトランドもあり。

英国ものはアイリッシュとは雰囲気がかなり違うので
新鮮だ。

英国といえばパーセルやヘンデル等が活躍し、産業革命までは
クラシック音楽の盛んな地域だった。英国のダンス曲は
どことなくクラシックの香りが漂う。

今回は、ディヴィジョンとよばれる、一定のコード進行に
のっとってヴァリエーションを施していくスタイルで
グリーン・スリーブスをとりあげてみたい。

先日を購入したリコーダー奏者の花岡和生さんのCD
「ディヴィジョン・リコーダー」がとても良く、気に入っているためだ。
このCDは、英国の様々な流行曲に基づくディヴィジョン
曲集を演奏したもの。静かな夜にはとても心地よい音楽だ。

もちろん、僕はリコーダー奏者ではないので、ここは
ティンホイッスルで、アイリッシュ風の演奏を考えて
作ってみよう。

この3人での演奏は、8月に某バーで聴くことができます。
クローズドなイベントかもしれないので、興味のある方は
お問い合わせください。


2007年07月16日 04:01
チェリストの知り合いいませんか。

日ごろ管・弦・打・歌と色々な楽器の方とご一緒させて
頂いていますが、なかでもチェロとの演奏にとても興味が
あります。

理由は、チェロは旋律も取れるし伴奏も可能、コントラバス
に比べて持ち運びも容易、音域的にもフルートとぶつからない
ということです。
さらに、バロック、スコティッシュなど興味のある音楽で
使われることが多いことも理由になります。

もし共演者が一人しか選べないとしたら…ギターやピアノは
まっとうな答えだと思うのですが、アイリッシュ奏者には
盲点であるものの、チェロも良い選択なのではないでしょうか。

そんなわけで、チェロ奏者でケルト音楽に興味のある知り合い
がいれば、ご紹介頂けると嬉しいです。
いくつかの仕事がありますので、まずは練習&お小遣い稼ぎ
くらいの軽い気持ちでも結構です。

ご紹介、お待ちしています。


2007年07月14日 00:40
気になる「?」の用法

毎週木曜日、演奏から帰ってくる頃に丁度テレビでやっている
NHKの「エリンの日本語できます」という番組をつい
見てしまう。

この番組が好きな理由は、出演者がかわいいのが一つ
(ごく個人的趣味)、もう一つは日本語を喋らない人に
日本語で日本語を教えるという矛盾にどうやって取り
組んでいるのか興味津々だから、というものだ。

そのあとのミニ番組が「ことばおじさん」なのも見逃せない。
「ことばおじさん」とは、気になる日本語の表現を
取り上げて解説するおじさんの番組である。

ところで僕も最近気になる表現がある。
「?」クエスチョン・マークの用法だ。
書き言葉なので「ことばおじさん」に登場したかどうかは
わからないけれど。

日本語にはもともと「?」も「!」もなかった。
定着したのは外来語の輸入と同じ時期なのではないだろうか。

昔のマンガなど読むと、どんな疑問文も「。」で終わらせる
ものもある。

例)「君は何が好きなの。」
  「君は明日、遊園地に行くんだよね。」

こういった表現は現在、疑問文であることを明確にするために
「?」がつけられる。この用法は僕も抵抗感なく使う。

気になるのは、疑問文ではないものに「?」が付く場合だ。

例)「僕はアイスクリームが好きですが?」
  「明日は遊園地に行くって言いましたよ?」

時々見るこういった例に僕は大きく違和感を覚える。
それは、言外にこんな風に言っているように感じられるのだ。

「僕はアイスクリームが好きですが?
 (何か文句でもありますか?)」

「明日は遊園地に行くって言いましたよ?
(ちゃんと伝えてたのに忘れたのですか?)」

書いているほうは他意が無いのかもしれないし、
一般的に広く受け入れられているのかもしれない。

こういう表現を皆さんはどう感じるのでしょうか。


2007年07月13日 00:55
循環呼吸を使ってみた

昨日書いた循環呼吸の話、その2。

いろいろな笛で試してみたけれど、ティンホイッスル < ローホイッスル << フルート の順番に難易度があがるようだ。
ティンホイッスルのほうが息圧が高く、消費量が少ないので効率よく呼吸できるのに対し、ローホイッスルは息の安定ができないと音がひっくり返りやすい。さらに、ホイッスル系は息圧が落ちなければ頬を膨らませてもアンブシュアが崩れないのだが、フルートはアンブシュアを崩すことなしに頬を膨らます、または頬を膨らませないで喉で息をためなければならない。

昨日の段階ではロングトーン、またはトリルでしか循環呼吸できなかったのだが、今日練習してみたらスローな曲や長い音符のある曲では循環呼吸が可能なことに気づき、練習してみた。

http://www.irishflute.info/sound/circular.mp3

バグパイプの曲を演奏したら、それなり雰囲気が出て面白い!
息の継ぎ目が「シュコ、シュコ」いっていて、イリアン・パイプスの「フイゴ」のようだけど、
ライブ会場でマイクで楽音だけ拾えば目立たないかな?
次の目標は、どこで息を吸っているのかがわからないくらい静かにできること!

この演奏ではタンギングを一切使わずに、それこそパイプのように指でアーティキュレーションをして演奏しているが、その後、息を吸う場所でタンギングさえしなければ、タンギングを使った曲での循環呼吸も可能なことがわかった。後日また演奏をアップします。

最終目標はリールやジグをノン・ブレスで吹くこと。
ホイッスルに関しては、毎日1時間練習したらあと1週間で完成しそうです。


2007年07月09日 11:51
循環呼吸法

最近ローホイッスルで循環呼吸が出来るようになってきた!!
最近フルートでも(高音域のみ)出来てきた。

ただし、指が動くと集中できなくなってだめなので
当分ロングトーンとかトリルとかでしか使えなさそう。

原理的には指を何をやっていても循環呼吸できるはずだけど
アイリッシュの場合ブレスとリズムが一体化しているので、
切り離して考えるのに時間がかかりそう。

そのうち、バグパイプみたいにノンブレスでダンスチューンを
吹きます。

※Wikipediaより引用。
循環呼吸(じゅんかんこきゅう)は、管楽器の奏法の一つである。人間の呼吸器の構造上、途中の息継ぎなしに長く息を吐き続けることは不可能だが、循環呼吸はあたかもこれを実現しているかのようにみせる演奏技法である。この技術によって長時間途切れず息を吐き続けること、すなわち長い音符やフレーズを途切れることなく長時間演奏することが可能になる。


2007年07月09日 02:04
フルートメーカーに連絡を取る

ホームページを通じてフルートの注文があったので、それをきっかけにたまっていたフルートメーカーとの連絡を済ます。今日は4件。Rod Cameronとは、自分用のトラヴェルソの件で、Thomas Aebiとは、これまた自分用のフルートの件で。Overton whistleは1年以上待たされているホイッスルの件で。Hammy Hamiltonとは練習用フルートとピッコロの件で。

メーカーとはいっても、ほとんどが1人でやっている小規模の工房なので、世界中から問い合わせがあるだろうし、注文した順番どおりに製品を作っているとは限らない。注文したことを忘れられないように、こちらから時々「どうなってますか?」と連絡をとるのが、早く品物を受け取るポイントになる。

それにしても、連絡しても返事が2、3ヶ月ないということはざらにあること。今回も、3社はそんな感じだった。こちらも多忙で、注文のメールを書くのは時間がかかるからなかなかスムーズにできないけど、今回ので注文が確定してくれたらよいな。


2007年07月07日 10:56
1日練習8時間って!?

「プロになるには毎日8時間は練習しなきゃ」とか、プロの人が「楽器を始めたてのころは8時間は毎日弾いたものさ」とかいう話をネットで見たり人から聞いたりしたことがある。統計を取ったわけではないけれど、何故か8時間という数字が残る。どうして8時間なんだろう?

そもそも、1日8時間というのは現実的な時間なのだろうか…。
自分の経験からすると練習で8時間費やせたのは学生の頃くらい。しかも、授業を一日中サボらないと無理だったと思う。今は学校はないけれど、家事をしたり、メールを書いたり、といった庶務があって、とても8時間も練習はできそうにない。

1日練習8時間の人の生活を考えてみた。
一般的な人であれば、朝7時くらいに起きるだろう。朝食を食べて、そこから会社や学校があれば残り時間を計算すると、とても8時間は無理。となると、会社も学校も行かずに9時から練習開始、昼食休憩、午後に5時間練習…。あっというまに夕食やらお風呂の時間だ。掃除も洗濯もしなきゃいけないし、
これでは遊びに行くこともメールを書くことも映画を見ることもできない。

例え、たまに3時間とか5時間の日があったとしても、練習では生活は成り立たないだろう。
これが出来るのは学校もろくに行かない学生か、誰かが養ってくれて身の回りの世話をしてくれる特別な存在の人??まして、レッスンやらリハーサルのあるプロの音楽家には無理!!

そこでふと思いついたんだけど、サラリーマンは朝9時に始業して午前3時間、午後5時間くらいは働く。その間に昼休憩もあるだろうけど、その場合終業は5時半くらいかな?
つまりこれは、音楽を生業にするには一般のサラリーマンが働くくらいの時間を練習に注がないと、仕事としてはお話にならないよ、という訓示なのではないか。
もしくは、プロになる前に1日8時間くらいやって基礎固めをしないと、プロになったら練習どころではないよ、という先輩からの助言だったとか。

最近は少し余裕が出てきたのでみっちり基礎練習をするのが日課になったけど、練習したなあ!っていう日でも5時間が限度かな…。もっとも、その後に本番があったりして結局8時間くらい吹いているのかもしれないけど。


2007年07月05日 15:13
7月のライブスケジュール

メルマガ発行しました。仕事の遅れを取り戻すので精一杯…。
練習もしなきゃ。

今週の日曜日、大阪と京都で無料のライブがあるのでよかったら遊びに来てください。

【無料のミニ・ライブ① 日曜昼間】
7/8(日)千里中央 千里セルシー4F JEUGIA カルチャーセンター
共演/上原奈未(ピアノ)
午前11:00~ 入場無料
申し込みは必要ありません。

【無料のミニ・ライブ② 日曜昼間】
7/8(日)山科 美容室まんだら
http://www.capelli.co.jp/mandara/
共演/上原奈未(ピアノ)
14:00~ 入場無料
申し込みは必要ありません。

【Butter Dogs 大阪ライブ @カフェ】

大阪心斎橋のお洒落カフェ・コロンビアでライブします。
共演はイノウラトモエ。御期待下さい。

7/8(日)心斎橋 Cafe Colombia
共演/Butter Dogs (サポート/赤沢 淳:ブズーキ)
対バン/イノウラトモエ
19:30open/20:00start
2000円(1drink込)
tel:06-6241-9317

【Butter Dogs 7月大阪ライブ @バー】

大阪南森町のバーフラットフラミンゴでライブします。
今回の編成はピアノBD編成。ナミドリが参加です。

7/28(土)南森町 フラットフラミンゴ
19:00open/20:00start
共演/Butter Dogs、みどり(フィドル)、上原奈未(ピアノ)
カンパ制
tel:06-6881-2635

西宮北口のアイリッシュパブ・カプリシカ 7月のスケジュール
http://www.fujiyagroup.co.jp/capalluisce/ ライブチャージは200円!

1日(日)Peter Damashek(フィドル)&ゲスト
5日(木)Stefan Paz(ギター)、hatao(アイリッシュフルート)
6日(金)Mine・・福江ゲンタ(ギター)、清水俊介(フルート)、
     建部剛(ウッドベース)、hatao(アイリッシュフルート)
8日(日)Peter Damashek(フィドル)&ゲスト
12日(木)松阪健(イリアンパイプス)、hatao(アイリッシュフルート)
13日(金)グラスプロジェクト・・赤澤淳(ブズーキ)、hatao(アイリッシュフルート)
    松阪健(イリアンパイプス)、河原のりこ(ソプラノ)
15日(日)Peter Damashek(フィドル)hatao(アイリッシュフルート)、&ゲスト
19日(木)橋詰智章(アイリッシュフルート、ホイッスル)、hatao(アイリッシュフルート、ホイッスル)
20日(金)Butter Dogs..本岡トシ(バウロン)、hatao(アイリッシュフルート)、上原奈未(キーボード)
22日(日)村上祐二(フィドル)、吉田文夫(アコーディオン)、hatao(アイリッシュフルート)
26日(木)吉田文夫(アコーディオン)、hatao(アイリッシュフルート)
27日(金)山本晴美(コンサーティーナ、フルート)、kumi(ハープ)、hatao(フルート)
29日(日)Peter Damashek(フィドル)、hatao(アイリッシュフルート)&ゲスト


2007年07月04日 10:37
帰宅しました。

北海道ツアーから昨晩、帰宅しました。約10日間のツアーでしたが、こちらに帰ると
蒸し暑く、すっかり夏ですね。梅雨は明けたのかな?

メルマガの発行が遅れましたが、今日出します。


2007年07月03日 11:41

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