バグパイプのことを調べていたら、面白いものにでくわしました。アメリカで、バグパイプを使ったジャズ奏者がいたそうです。残念なことに一昨年なくなりました。
ジャズ・バグパイプ奏者Rufus Harley (1936-2006)です。
演奏するグリンーン・スリーブス。
you tubeにも動画がありました。
伴奏がジャズなだけ?のような気もしますが、7音階のバグパイプでジャズって難しいのかもしれませんね。
こんなのもありました。なんだかなあ…
それから、オーストラリアにはロック専門のバグパイププレーヤーがいるそうです。
Mark Saul
ロックといえば、アメリカのBad Haggisも有名ですね。
民族楽器を使ったフュージョンやジャズってカッコいいですよね。