バンド紹介
hataoが参加するバンドの紹介です。
演奏ご依頼はこちらからお受けします。
 

Glas Project (グラス・プロジェクト)

2003年に結成した、ケルティック・アンサンブル。

「世界の優れた音楽を親しみやすいアレンジで」をモットーに、幅広いレパートリーを持っています。

音楽的なクオリティーを落とすことなく、演奏者も聴き手も楽しめるステージングを心がけています。

共演/
河原 のりこ・・・ヴォーカル
松阪 健・・・イリアン・パイプス、コンサーティーナ
赤澤 淳・・・ブズーキ

レパートリー/

アイルランド、スコットランド等の ケルト民謡
ラテンアメリカの音楽
ハッペルベルのカノンやイタリア歌曲等のクラシック
Yesterday once more等の歌謡曲
浜辺の歌」など日本の唱歌
「Misty」や「Over the rainbow」など映画音楽
オリジナル曲

 

Celtique Baroque (セルティック・バロック)

バッハと同時代に生きたケルトの二人の作曲家、スコットランドのジェームズ・オズワルド(1710-1769)とヘンデルと同時代に生きたアイルランドのターロック・オカロラン(1670-1738)の作品を中心に、 クラシック・ケルト音楽を即興豊かに演奏する、アイリッシュフルートと チェロ、ハープのトリオ。

Celtique Baroqueというジャンルは実在しないものの、もしこの時代に 民謡と宮廷音楽のフュージョンが行われていたとしたら、という空想と期待のもとに、私たちが創作している音楽です。

共演/

星 衛・・・チェロ
今尾 公美・・・アイリッシュ・ハープ

演奏音源

 

Rivendell リヴェンデル
http://www.rivendell-rinn.net/

東京で活動する、ハープとアコーディオンのユニットに準メンバーとして参加しています。CDにもゲスト参加。
アイルランド、スコットランド等のケルト音楽とすばらしいオリジナル、歌の数々。現代の吟遊詩人による演奏を一度お聴き下さい。

藤野由佳・・・accordion
木村 林太郎・・・irish harp


 

Butter Dogs(2004-2007)

http://www.irish-butterdogs.com/

ケルティック・インストゥルメンタル・バンド。
アイルランド、ブルターニュ等のケルト音楽を外国の伝統音楽としてではなく、完全に私たちの音楽として演奏。
メロディアスでポップな楽曲と、 叙情的でかつドライブ感のある演奏が好評を博しました。

ギターの福江ゲンタ、バウロンの本岡トシは、ともにフィドル奏者クヌギタケヒロのサポートや、情熱大陸ライブへの出演も行いました。

本岡トシ・・・bodhran (アイルランドの太鼓)
福江ゲンタ・・・guitar

CDの試聴は
演奏音源のページからどうぞ。

 

craic  (クラック 2002-2003)
http://www.geocities.jp/six_holes_flute/Craic/
index.html
(復刻版サイト)

 「日本から発信するアイリッシュミュージック」を目標に2002年1月~2003年末まで約二年間活動。
度々の自主企画、CD発表、九州から北海道に至る全国ツアーを行うなど精力的に活動するも、メンバーそれぞれの人生模様により惜しまれつつ解散。

hatao・・・flute&whistle
トシi・・・Bodhran
みどり ・・・fiddle
赤沢淳・・・bouzouki


CDの試聴は 演奏音源のページからどうぞ。

 

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