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        <title>アイリッシュフルートインフォメディア</title>
        <link>http://irishflute.info/</link>
        <description>アイリッシュフルート・ティンホイッスル奏者のhataoのサイト</description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2012</copyright>
        <lastBuildDate>Sat, 04 Feb 2012 13:37:23 +0900</lastBuildDate>
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            <title>台北のコンサート</title>
            <description><![CDATA[台北のオカリナ製作者、「たかし」さんに会ってきました。３年前に初めて会って以来のおつきあいです。マンションをアトリエにしていて、棚にはオカリナがたくさん並んでいます。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="1202041.JPG" src="http://irishflute.info/blog_img/1202041.JPG" class="mt-image-none" style="" height="320" width="240" /></span><br /><br />たかしさんは英語が流暢で、日本の企業で働いていたことがあるため日本語も少々話します。僕たちはいつも「たかし」さんと呼んでいて、オカリナにも「たかし」と署名が彫ってあるので、中国語のお名前は知りません(笑)<br /><br />
<form class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;" contenteditable="false"><img alt="1202043.JPG" src="http://irishflute.info/blog_img/1202043.JPG" class="mt-image-none" style="" height="320" width="240" /></form><br /><br />オカリナを作る石膏の型です。いろいろな大きさの型がありました。作った楽器はホームページで販売しているそうです。<br /><br />晩に、台北市内のホールでコンサートをしました。写真は僕の台湾の生徒、小唐（シャオタン）さんのバンド。ギターは19歳の音大生の劉君、パーカッションはアモアさんです。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="1202042.jpg" src="http://irishflute.info/blog_img/1202042.jpg" class="mt-image-none" style="" height="320" width="240" /></span><br /><br />雨にも関わらず、60人くらいのお客様が来て下さいました。毎年おなじみのお客様や、小唐さんのオカリナ仲間など、懐かしい再会もありました。駐在員の奥様でしょうか、日本人も何人か来て下さいました。<br /><br />途中から僕とシタールの峰彦さんが参加して、「音楽旅人」の始まりです。<br /><br />ゲスト参加してくれたヴァイオリンのリジー。１年目に会った時には大学生でしたが、今はたくさんの子供にヴァイオリンを教えているそうです。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="02010304.JPG" src="http://irishflute.info/blog_img/02010304.JPG" class="mt-image-none" style="" height="320" width="240" /></span><br /><br /> <div>休憩中や演奏後は撮影会になりました。台湾の人はみんな写真が好きですね。何枚撮ったでしょう。今回は月曜日に入国して、火曜～木曜の３日間で仕上げるという過酷なスケジュールでしたが、劉君、アモアさんともに本当に良く頑張ってくれました。彼らのおかげで安心して本番を楽しめました。<br /><br /></div><div>日本と台湾は正式な国交がないため日本ではあまり知られていませんが、去年の震災で日本に世界で一番高額の寄付をしてくれたのは台湾でした。コンサート中、お礼の気持ちをスピーチで伝えました。<br /><br />今日から台中、台南、高雄と回って台東へ向かいます。こちらに来てから初めての晴れ！楽しみます。<br /></div>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">コンサート・レポート</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 04 Feb 2012 13:37:23 +0900</pubDate>
            
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        <item>
            <title>中国語の学習について</title>
            <description><![CDATA[実はこれまでに、大学の第二言語で1年間学んだことがあったのですが、大学では全然身に付きませんでした。音楽に熱中していて全く勉強しなかったことと、読み書き中心の授業に興味を失ってしまったことが原因だったかもしれません。大学で１年間学ぶ程度の内容は、独学で1カ月で終わってしまうかと思います。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="120202.JPG" src="http://irishflute.info/blog_img/120202.JPG" class="mt-image-none" style="" height="240" width="320" /></span><br /><br />台湾に通いだして、友達ができたため中国文化にも興味を持つようになり、この人達と心を通じあいたいと思い、去年から断続的に勉強を始め、去年10月頃から真剣にやりはじめました。<br /><br />まずはNHKのラジオ講座の「まいにち中国語」入門編を録りためて電車の中で聴くことからスタート。最初の月は発音だけをじっくりやってくれるので、嬉しいです。ちゃんと最初から聴いていれば無理なく続けられるかと思います。講座は6カ月1サイクルなので、6カ月終わるとまた最初に戻ってしまいますが、6カ月でピンインの読み方や簡単な文法の基礎は身に着きます。ただ、体系だててはいないので、あくまでも会話表現に重点を置いた構成になっています。<br /><br /><a href="http://www.nhk.or.jp/gogaku/chinese/kouza/">http://www.nhk.or.jp/gogaku/chinese/kouza/<br /></a><br />他に、テキストとして「本気で学ぶ中国語」を使っています。付属CD4枚付きで、こちらも発音をしっかりカバーしてあり、CDを聞き流すだけでも効果があります。この一冊があれば中国語検定3級までは楽々合格できる、とあり、独学で基礎から体系的に学ぶのには格好の一冊と気に入っています。この一冊をきちんとマスターすれば、あれこれ教材を買わなくてもよさそうです。<br /><br />
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=irishflute-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;asins=4860642473&amp;ref=qf_sp_asin_til&amp;fc1=000000&amp;IS2=1&amp;lt1=_blank&amp;m=amazon&amp;lc1=0000FF&amp;bc1=000000&amp;bg1=FFFFFF&amp;f=ifr" style="width:120px;height:240px;" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0" scrolling="no"></iframe> <br /><br />語学は、最初まったく馴染みがないと壁がとても高く感じられますが、友達ができたり、旅行で必要に迫られてカタコトでも話して通じたり、相手の言葉が聴き取れたり、看板やテレビの文字が理解できるようになると、とたんに面白くなってきます。<br /><br />そこに至るまでには発音や簡単な文法や単語を覚えていかねばらならないのですが、その段階まで行けばしめたもの。あとは語彙を増やしていくのがとても楽しくなります。いっそう言葉が通じるようになると、もう勉強をやめられません。<br /><br />つい昨日も、壊れたファスナーを修理に出しにいった先でのおばちゃんとの会話で、筆談に頼らなくとも用を済ませることができ、達成感を感じました。<br /><br />言葉は世界へのパスポート。一緒に楽しく勉強しましょう！<br />]]></description>
            <link>http://irishflute.info/2012/02/03/post_1126.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">学びと成長</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 03 Feb 2012 05:04:41 +0900</pubDate>
            
        </item>
        
        <item>
            <title>台湾に来ています</title>
            <description><![CDATA[３回目となる台湾旅行に来ています。今回は約二週間滞在し、台北、台中、台東の三か所でコンサートをします。<br /><br />街の匂い、人々の顔、ネオンサイン、台湾のやわらかな中国語。懐かしい街に帰ってきたという感じです。なんだか前回の旅がそのまま続いているような錯覚を覚えます。<br /><br />台湾での最大の楽しみは食事。とにかく、どこに行っても本当に美味しいんです。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://irishflute.info/blog_img/120201.jpg"><img alt="120201.jpg" src="http://irishflute.info/blog_img/120201-thumb-340x455.jpg" class="mt-image-none" style="" height="455" width="340" /></a></span><br /><br />ここ３カ月くらい集中して中国語を勉強していたおかげで、店員さんとの簡単な会話ができて感動しました。去年は本当に何もしゃべれず、レストランでも不便していたので、すごく嬉しいです。このまま勉強を続けて、もっともっとこちらの人と会話ができるようになりたいです。<br /><br /><div>しばらく、台湾の様子をレポートしていきますね。<br /></div>]]></description>
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            <pubDate>Wed, 01 Feb 2012 02:07:45 +0900</pubDate>
            
        </item>
        
        <item>
            <title>ケルトに出会うきっかけhatao編</title>
            <description><![CDATA[奈未さんと一緒に毎月１回ペースでお送りしている、「タッキー箕面816  
みのおFM」のラジオ番組、「ＤＪカーニバル」。2012年1月の放送は、29日(日)の午前11時、再放送は31日（火）15時、21時からです。奈未
さんの自宅スタジオで、ほのぼのお送りしています。
<br />
<br />
インターネットでも放送をお楽しみ頂けます。<br />
<br />
<a href="http://fm.minoh.net/" target="_blank">http://fm.minoh.net/</a><br />
<br />
こちらのページから、「インターネットラジオを聴く」をクリックすると、メディアプレーヤーで自動的に配信されます。リアルタイム放送です。<br />
<br />
1月のテーマは、「ケルトに出会うきっかけhatao編」。<br />
<br />
去年の11月に、奈未さんがケルト、北欧に出会ったきっかけや昔よく聴いていた音楽についてお話ししました。12月はクリスマス特集をしましたので、もしかしたら待っていてくださったリスナーの方もいるかも（いると嬉しい）。<br />
<br />
ということで、僕の1曲目はゲーム少年だった頃にお小遣いで買って聴いた「ファイナルファンタジーⅣ　ケルティック・ムーン」より、メインテーマ。これ、
なんと２０年経った今でもＣＤを持っていますが、シャロン・シャノンなど豪華なアイリッシュ・ミュージシャンが参加しているのです。<br />
<br />
2曲目は高校生の頃に良く聴いていたピアニスト、村松健さんの「真冬の散歩みち」。アイルランドでの録音もあり、イリアン・パイプス奏者が参加しています。このＣＤが出た頃は、全然知りもしなかったなあ...。<br />
<br />
3曲目は大学時代に出会ったボシー・バンド。当時は、このバンドのフルートのマット・モロイのようにフルートが吹きたくて、憧れていたのでした。<br />
<br />
詳しいエピソードはオンエアで聴いて下さいね。<br />
<br />
ほか、お互いに気に入っている曲を紹介しあうコーナーでは、奈未さんは スウェーデンのアカペラ3人娘　Irmelinの「Gyldene 
freden」から" Visa i vinden 
"。先日ご紹介した同じくスウェーデンのアカペラ4人娘クラヤとはまた雰囲気がちがう、クールなアカペラでした。<br />
<br />
&nbsp;同じくスウェーデンのハーダンゲルフィドルの２人組み「Spindel」のＣＤ「Aminje」から" Vargen Den Bose"。ピアノが入っているトラックです。<br />
<br />
僕はボシー・バンドのアカペラ" Calum Sgaire"　スコットランドに恋人を残してノルウェーに船出する船乗りの歌です。<br />
<br />
ほか、生演奏コーナーでは、奈未さんが好きなノルウェーの美しい「睡蓮」を演奏。フィドルで演奏される曲ですが、フルートでの演奏をお楽しみください。<br />
<br />
次回、2月は放送がなく、3月5日(日)です。どうぞ、お楽しみに！<br />
 ]]></description>
            <link>http://irishflute.info/2012/01/29/hatao_1.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ラジオ放送</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 29 Jan 2012 00:46:02 +0900</pubDate>
            
        </item>
        
        <item>
            <title>パトリック・オーウェルのドキュメンタリー制作プロジェクト</title>
            <description><![CDATA[アメリカのフルート奏者で映像作家のJem Mooreさんが、同じくアメリカのアイリッシュ・フルート職人Patrick Olwellさんのドキュメンタリーフィルムを作ることにしたそうです。<br /><br />これがなかなか面白いプロジェクトで、視聴者がパトロンとなり資金を出し合って予算を組んでから作り始めるそうです。いやあ、アメリカらしいですね！<br /><br />なお、出資者には1＄～　1トラックの音楽ファイルプレゼント、10＄でＣＤ1枚プレゼントなど見返りがあり、1000＄～の出資者には、自宅でコンサートに行くというのだから面白いです。日本にも来てくれるかな(笑)　夢があるプロジェクトで良いですね。ただし、いつフィルムが完成するとは約束していないので、出来なくても詐欺にはならないのかもしれませんが（＾＾；）<br /><br />ホームページはこちら。<br /><br /><a href="http://t.co/cUiCEVAr"><span>kck.st/ApyWKk</span></a><br /><br />こちらが、ジェムさんご本人が出演するＰＶです。<br />なかなかのアイデアマンですね～。<br /><br /><iframe src="http://www.kickstarter.com/projects/1550984442/the-keymaster-patrick-olwell/widget/video.html" width="480px" frameborder="0" height="410px"></iframe>]]></description>
            <link>http://irishflute.info/2012/01/27/post_1124.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">魅力的な人</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 27 Jan 2012 07:07:37 +0900</pubDate>
            
        </item>
        
        <item>
            <title>日本人タップ＆アイリッシュダンサー</title>
            <description><![CDATA[<object style="height: 280px; width: 360px"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/4OqaBO5iYOw?version=3&amp;feature=player_detailpage" /><param name="allowFullScreen" value="true" /><param name="allowScriptAccess" value="always" />レッスンでセットダンスを教える際に、you tubeの動画を見ていただこうと検索したら、日本人のダンサーが見つかりました。<br /><br /><embed src="http://www.youtube.com/v/4OqaBO5iYOw?version=3&amp;feature=player_detailpage" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" allowscriptaccess="always" height="280" width="340"><br /><br /></object><object style="height: 280px; width: 340px"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/4OqaBO5iYOw?version=3&amp;feature=player_detailpage" /><br /><br />他に、オーケストラやピアノと一緒にタップやアイリッシュを踊っている動画があります。すごいですね！23歳だそうですが、海外でも公演しているようなので、かなり有名な方なのでしょうか。<br /><br />三寺郷美さんという方です。you tubeチャンネルを見てみて下さい～！<br /><a href="http://www.youtube.com/user/SatomiMitera"><br />http://www.youtube.com/user/SatomiMitera</a><br /></object>]]></description>
            <link>http://irishflute.info/2012/01/26/post_1123.html</link>
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            <pubDate>Thu, 26 Jan 2012 08:17:07 +0900</pubDate>
            
        </item>
        
        <item>
            <title>スウェーデンの笛メーカー</title>
            <description><![CDATA[スウェーデンにもティン・ホイッスルととてもよく似た笛がありますので、ご紹介しましょう。<br />木の笛で、Gunnar Stenmarkさんという職人さんのホームページです。<br /><br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="7_h200.JPG" src="http://irishflute.info/blog_img/7_h200.JPG" class="mt-image-none" style="" width="197" height="300" /></span><br /><br /><a href="http://www.harjedalspipan.se/english.html">http://www.harjedalspipan.se/english.html</a>



<br /><br />日本でも人気のあるスウェーデンの笛吹き、ヨーラン・モンソンさんも愛用している制作者です。<br /><br />一本だけご紹介します。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="hpipa_b340.jpg" src="http://irishflute.info/blog_img/hpipa_b340.jpg" class="mt-image-none" style="" width="340" height="226" /></span><br /><strong><br />Härjedalspipa</strong>（ヘリエーダルスピーパ）は、<span class="st">ヘリエダーレン</span>地方の笛で、四分の一音程が含まれるスウェーデン音階に調律されています。一度は制作者がいなくなってしまったものの、復元されました。<br /><br />こちらで、スウェーデンを代表する様々なプレーヤー提供によるサンプル演奏を聴くことが出来ます。<br /><br /><a href="http://www.harjedalspipan.se/english.html">http://www.harjedalspipan.se/enref.html</a><br /> <div><br /></div>他にも笛好き心をくすぐる様々なタイプの復元楽器や、プレーヤーとのコラボレーションで新たに開発された楽器がカタログに載っています。<br /><br />価格は１本3万円程度です。僕も欲しいと思っているのですが、どなたか共同購入しませんか？<br /><div><br /></div>]]></description>
            <link>http://irishflute.info/2012/01/23/post_1122.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">伝統音楽の曲について</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 23 Jan 2012 09:38:49 +0900</pubDate>
            
        </item>
        
        <item>
            <title>音楽旅人Ⅲ　― 遊楽 ―</title>
            <description><![CDATA[2/3に台北でコンサートをします。<br /><br />台湾に通うようになって３年目になります。毎年、友達が増えて、ますます台湾が大好きになりました。彼らもFacebookで宣伝してくれたりと、楽しみに待っていてくれています。<br /><br />今年は僕、シタールの田中峰彦さん、共演に台湾人のオカリナの林世唐(lin2 shi4 tang2)さん、ギターの劉 阜平(liu2 fu4 ping2)　、パーカッションの阿木兒 (a1 mu4 er2)さんとの２カ国バンドです。<br /><br />1/30～2/14まで渡航しています。台北、台中、台東の３箇所でコンサートをして、台北と台中ではレッスンも開講します。　今年は、習い始めて３年になる唐さんのアイリッシュ師弟コンサートも予定しています。とっても楽しみです！！<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://irishflute.info/blog_img/%E9%9F%B3%E6%A8%82%E6%97%85%E4%BA%BAIII%20--%20%E9%81%8A%E6%A8%82.jpg"><img alt="音樂旅人III -- 遊樂.jpg" src="http://irishflute.info/assets_c/2011/12/%E9%9F%B3%E6%A8%82%E6%97%85%E4%BA%BAIII%20--%20%E9%81%8A%E6%A8%82-thumb-340x477.jpg" class="mt-image-none" style="" width="340" height="477" /></a></span><br /><div><br /></div>]]></description>
            <link>http://irishflute.info/2012/01/20/post_1121.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">おすすめコンサート</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 20 Jan 2012 08:30:00 +0900</pubDate>
            
        </item>
        
        <item>
            <title>待望のSylvain Barouのアルバム</title>
            <description><![CDATA[フランスのフルーティスト、Sylvain Barou（シルヴァン・バホ）の待望の1stアルバムが発売します。<br /><br />ブルターニュ出身で、アイリッシュを主に演奏しているシルヴァン。数多くのバンドやゲスト奏者としてCDを出してきました。現在は、アイルランド人のバンドGuidewire（ガイドワイヤ）で演奏しています。<br /><br />去年、ブルターニュのカンペールで彼らのステージを見ましたが、テクニック、センスともに最上級のプレーヤー達でした。現代の世界トップ5のフルーティストを上げるとしたら、彼は間違いなくランクインすることでしょう。<br /><br /><iframe src="http://player.vimeo.com/video/35161754?title=0&amp;byline=0&amp;portrait=0" webkitallowfullscreen="" mozallowfullscreen="" allowfullscreen="" width="400" frameborder="0" height="225"></iframe><p><a href="http://vimeo.com/35161754">Album Sylvain Barou</a> from <a href="http://vimeo.com/user4092465">Albumtrad</a> on <a href="http://vimeo.com/">Vimeo</a>.</p>
<br />本作は、彼の幅広い音楽性を余すところなく出し切ったもので、ゲスト奏者の顔ぶれからも大きな期待が持てます。アイルランド音楽勢としては、Donal Lunny、Liz Carroll、John Doyle、Padraig Rynneなど。ほか、ブルターニュ、インド、アラブ、ブルガリアなどの音楽を取り入れたCDになる模様です。<br /><br />入手方法はまだ調べていませんが、とりあえず速報！でした。<br /><br />]]></description>
            <link>http://irishflute.info/2012/01/18/sylvain_barou.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お勧めCD、ミュージシャン</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 18 Jan 2012 08:27:48 +0900</pubDate>
            
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        <item>
            <title>スタジオへの贈り物</title>
            <description><![CDATA[大分県の画家、芳賀健太さんから、注文していた絵が届きました。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="IMG_2339.jpg" src="http://irishflute.info/blog_img/IMG_2339.jpg" class="mt-image-none" style="" width="320" height="239" /></span><br /><br />「縁 -enishi- 」のCDを聴いて描いて頂いた絵で、小さな４つの絵は「いぶき」、「えにし」、「かわいいキャサリン」、「青い月の夜」をイメージしています。僕が持っている大きな絵は、CD全体を通したイメージです。この絵を描くために、何度も何度もCDを聴いたそうです。<br /><br />絵を買ったのは人生で初めての経験でしたが、お陰で教室中に良いエネルギーが満ち溢れて、やや殺風景だった教室の雰囲気が明るくなりました。絵を眺めていると、意識が空想の世界へ飛んで行ってしまいます。ぜひ、スタジオへお越しになり、ゆっくり見て行ってくださいね。<br /><br />続いて、奈未さんから電子ピアノを寄贈して頂きました！<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="IMG_2344.jpg" src="http://irishflute.info/blog_img/IMG_2344.jpg" class="mt-image-none" style="" width="239" height="320" /></span><br /><br />亡くなったおばあさんが持っていたもので、故障して使えないまま置かれていたのですが、新たに命を与えられて、スタジオにやってきました。レッスンの伴奏にも、リハーサルやライブにも活躍してくれることでしょう。僕もちょっと練習したいな...<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="IMG_2343.jpg" src="http://irishflute.info/blog_img/IMG_2343.jpg" class="mt-image-none" style="" width="239" height="320" /></span><br /><div><br /></div><div>そんなスタジオで、昨日は、鹿児島から笛を習いに引っ越してきたゆかちゃんの誕生お祝いをしました。ハッピーバースデイを歌って、一緒にケーキを食べて。ささやかな暖かい時間でした。<br /><br />みんな、本当にありがとう。スタジオは、僕のとても大好きな場所です。<br /><br /></div>]]></description>
            <link>http://irishflute.info/2012/01/17/post_1120.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">近況</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 17 Jan 2012 07:39:00 +0900</pubDate>
            
        </item>
        
        <item>
            <title>ケルトの笛　交流会vol.2</title>
            <description><![CDATA[去年１２月に続き、第二回目のケルトの笛交流会が開催されました。<br />今回は26名の生徒さんがご来場し、自宅で練習の発表、会食、クイズやコンサートをお楽しみいただきました。<br /><br />当日の朝、奈良の生徒さんから、平群（へぐり）の特産のバラの花束が届きました。とっても綺麗です！お陰で雰囲気が華やぎました。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="IMG_2298.jpg" src="http://irishflute.info/blog_img/IMG_2298.jpg" class="mt-image-none" style="" width="239" height="320" /></span><br /><br />全員で簡単なウォーミング・アップをして、4曲演奏。30人近い人数で吹くと、すごい迫力です。<br /><div><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="IMG_2306.jpg" src="http://irishflute.info/blog_img/IMG_2306.jpg" class="mt-image-none" style="" width="239" height="320" /></span><br /><br />発表は20人ほど、全員が終えるまで1時間以上かかりましたが、皆さんよく練習して来ていて、立派でした！<br /><br />一仕事終えて、会食。今回も一階のカフェ「きなこ」さんの和食ケータリング。それに、生徒さんからの差し入れのお菓子がたくさん。1時間ほど、ゆっくりとお食事と交流を楽しんで頂きました。<br /><br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="IMG_2328.jpg" src="http://irishflute.info/blog_img/IMG_2328.jpg" class="mt-image-none" style="" width="320" height="239" /></span><br /><br />場が和んだところで、ケルトの笛クイズ。10問出題され、正答者の多かった順番に賞品が貰えます。先月の生徒さんからは内容がマニアックで難しいと好評！？のクイズでしたが９問正答者が4人もいて、皆さんちゃんと勉強していて偉かったです！<br /><br />続いて、奈未さんとのコンサート。短い時間でしたが、最近の新曲を織り交ぜて演奏。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="IMG_2309.jpg" src="http://irishflute.info/blog_img/IMG_2309.jpg" class="mt-image-none" style="" width="239" height="320" /></span><br /><br />遠くは明石や大阪の泉佐野、奈良からもお越し頂きました。短い時間でしたが、音楽の楽しさを皆で分かち合うことができれば、幸いです。<br /><br />来月18日はホーム・コンサート＆お茶会。夏には竹林散歩ツアーや屋上で星空を眺める会もしたいと思っています。<br /><br />また集まりましょうね！<br /><br />今年もレッスン、どうぞ宜しくお願いいたします。<br /></div>]]></description>
            <link>http://irishflute.info/2012/01/15/keruto_nvol2.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">コンサート・レポート</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 15 Jan 2012 11:42:17 +0900</pubDate>
            
        </item>
        
        <item>
            <title>Conal O&apos;Gradaのアイリッシュ・フルート教本</title>
            <description><![CDATA[アイルランドのフルート奏者、Conal O'Grada（コナル・オグラダ）さんのフルート教本が発売になりました。まだ僕は読んでいませんが、早速注文をしました。<br /><br />こちらの本人のホームページから直接購入できます。<br /><br /><a href="http://www.conalograda.com/">http://www.conalograda.com/</a><br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="front-cover-title-1-192x300.jpg" src="http://irishflute.info/blog_img/front-cover-title-1-192x300.jpg" class="mt-image-none" style="" width="192" height="300" /></span><br /> <div><br />到着したらレビューしますね！<br /></div>]]></description>
            <link>http://irishflute.info/2012/01/12/conal_ograda.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お勧めCD、ミュージシャン</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 12 Jan 2012 15:03:17 +0900</pubDate>
            
        </item>
        
        <item>
            <title>アイリッシュ・フルート奏者　Shannon Heaton</title>
            <description><![CDATA[アメリカ、ボストンのアイリッシュ・フルート奏者Shannon Heatonの2010年のアルバム"The blue dress"が素晴らしかったので、ご紹介します。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="shannonheaton2.jpg" src="http://irishflute.info/blog_img/shannonheaton2.jpg" class="mt-image-none" style="" width="200" height="200" /></span><br /><br />彼女と旦那さんのMattさんとの夫婦デュオでCDを4枚出していますが、本作はソロ名義のアルバム。フルート、ハープ、ギターを中心とした演奏で、オリジナル曲もあります。とにかく演奏とアレンジが素晴らしいです。ギターとハープの使い方も良いですね。<br /><br />CDの通販、MP３購入、試聴ができます。<br />
<a href="http://www.cdbaby.com/cd/shannonheaton2">http://www.cdbaby.com/cd/shannonheaton2</a><br /><br />彼女と旦那さんのホームページです。<br />デザインが綺麗で、レッスンや作曲の受け付けもしています。<br /><br /><a href="http://www.cdbaby.com/cd/shannonheaton2">http://www.mattandshannonheaton.com/</a><br /><br />こちらは、制作会社のプロモ用のページのようで、なんとCD制作の裏話、製作費の内訳ついて書かれています。参考になりました（笑）<br /><br /><a href="http://www.kickstarter.com/projects/ShannonHeaton/shannon-heaton-records-her-brilliant-blue-dress-ir">http://www.kickstarter.com/projects/ShannonHeaton/shannon-heaton-records-her-brilliant-blue-dress-ir</a><br /> <div><br /></div>]]></description>
            <link>http://irishflute.info/2012/01/11/shannon_heaton.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お勧めCD、ミュージシャン</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 11 Jan 2012 07:37:02 +0900</pubDate>
            
        </item>
        
        <item>
            <title>中国の若きホイッスル奏者 Wu君</title>
            <description><![CDATA[去年の8月に北京で出会ったティン・ホイッスルが大好きな音大生、ウー君から年始の挨拶のメールが届きました。<br /><br />彼は去年、北京のアイリッシュ・パブで僕のコンサートをセッティングしてくれて、中国各地から集まったアイリッシュ好きな友達をたくさん紹介してくれました。<br /><br />最後の晩は、大雨の降る中、ずぶぬれになりながら北京郊外の彼ら学生が共同生活するマンションに行き、一緒に夜を明かしたのでした。彼らのお陰で、北京での３日間は映画の中のように思い出深い、最高の日々となりました。<br /><br />演奏のセンスがある彼には絶対に良い奏者になってほしいと思い、僕はアメリカのマイケル・バークのティン・ホイッスルをプレゼントしました。一般的な中国人にとっては大変高価な楽器です。そのお返しとして、彼は故郷の貴州で選んでくれた壁掛けを、何時間もかけて列車で運んできてくれたのでした。<br /><br />そんな彼は、去年、大学でレクチャーをして4000元を稼ぎ、両親に靴を買ってあげたそうです。本当に嬉しいことです。<br /><br />そして、万里の長城で僕のプレゼントしたティン・ホイッスルを演奏している動画を送ってくれました。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://irishflute.info/blog_img/woirwis.jpg"><img alt="woirwis.jpg" src="http://irishflute.info/blog_img/woirwis-thumb-420x364.jpg" class="mt-image-none" style="" width="420" height="364" /></a></span><br /><br /><a href="http://www.tudou.com/programs/view/l2PIMbyDeFM/">http://www.tudou.com/programs/view/l2PIMbyDeFM/</a><br /> <div><br />最後に、「3月のセントパトリックには北京に来てよ！コンサートを企画するから！」とありましたが、さすがに今年の３月は予定が入ってしまっていました。<br /><br />また必ず、北京の友人達に会いに行きたいと誓いました。<br /></div>]]></description>
            <link>http://irishflute.info/2012/01/09/_wu.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">旅する音楽家</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 09 Jan 2012 20:59:51 +0900</pubDate>
            
        </item>
        
        <item>
            <title>キーつきアイリッシュフルート</title>
            <description><![CDATA[生徒さんやお客様から、キーつきアイリッシュ・フルートのことをお問い合わせ頂くことが増えました。<br /><br />キーつきフルートについての基礎知識を少し書いておきます。<br /><br />全ての半音を出せるようになるためには、Eb（右手小指）、F（右手薬指または左手小指）、G#（左手薬指）、Bb(左手親指)の４つが必要です。<br /><br />二つのFがあるのは、D⇒Fのつながりを、Eを経由せずにスラーで
繋げるのに左手小指のキーが必要になるためです。
文字で読むとややこしいですが、実際に見て頂くと
すぐお分かりになると思います。<br /><br />&nbsp;更に、Cナチュラル（右手親指）、低音のCとC#（右手小指）がついた
8キーが、完全装備になります。

<br /><br />キーの数は注文時に決められる場合が多く、アイリッシュの曲で
特に良く使うキーはF⇒G#⇒Bb⇒Eb⇒Cの順と思われます。<br /><br />僕は、更に低音のB（シ）が出る珍しい９キーを演奏しています。<br /><br />キーがあることで高音域（第三オクターブ）を正確な音程で吹けるようになったり、様々な調に対応できるようになります。僕のコンサートではキーを使わない曲は無く、演奏スタイルに楽器が大きく影響を与えていると言えましょう。<br /><br />今年は、キー付きフルートを在庫に置き、また、演奏方法について紹介するなどして、普及に力を入れたいと思っています。<br /><br />２月以降、フランスのJil Lehartの6キーつきフルートを在庫する予定です。予定価格は20万円には収めるつもりですが、これは他のメーカーと比べても大変安いです。<br /><br />他のお勧めのメーカーをご紹介しておきます。ぜひホームページもご覧になって下さい。<br /><br />オーストラリアのTerry McGee （6月～1年待ち）
<br /><a class="moz-txt-link-freetext" href="http://www.mcgee-flutes.com/orders.html">http://www.mcgee-flutes.com/orders.html</a>
<br />6キー　3,345AU$
<br />
素材、頭部管の歌口の形状、指孔のタイプなどオプションが豊富なオーダーメードのフルート。<br /><br />・Stephan Morvan
<br /><a class="moz-txt-link-freetext" href="http://www.morvanflutes.com/">http://www.morvanflutes.com/</a>
<br />6キー　2810€
<br />
評判が急速に高まっています。<br /><br />・Hammy Hamilton (1年待ち)
<br /><a class="moz-txt-link-freetext" href="http://www.hamiltonflutes.com/Welcome.html">http://www.hamiltonflutes.com/Welcome.html</a>
<br />6キー　€2875
<br />
老舗の信頼できるメーカー。モデルの選択はできません。<br /><br />・Thomas Aebi　（1～2年待ち）
<br /><a class="moz-txt-link-freetext" href="http://www.aebi-flutes.com/">http://www.aebi-flutes.com/</a>
<br />6キー　3750.00スイスフラン
<br />
モデルや素材の選択可能。高級感ある楽器です。<br /><br />・Michael Grinter
<br /><a class="moz-txt-link-freetext" href="http://www.grinterflutes.com/">http://www.grinterflutes.com/</a>
<br />ホームページが見られず、ちょっと不明ですが、
非常に高価で、クオリティも高いです。<br /> ]]></description>
            <link>http://irishflute.info/2012/01/07/post_1119.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">その他</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 07 Jan 2012 20:01:42 +0900</pubDate>
            
        </item>
        
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